新感覚のサーキットバーで親子が楽しめる

世界有数の模型メーカー京商がプロデュースした新感覚のサーキットバーが、つくばエクスプレス秋葉原駅ターミナルビルのアキバ トリムの地下1階にオープンです。
ラジコンカーのショップ、サーキット、バーが融合し、オシャレな大人の遊び場になるサーキットバーです。
ラジコンカーをサーキットで走らせながら、ビールやソフトドリンク、スナックを楽しむことができるサーキットバー。
京商は表参道ヒルズB3Fに、2006年2月にKYOSHO OMOTESANDOをオープンさせ、R/Cカーで遊びながら、お酒も楽しめる大人の空間を、華やかな表参道の中で誰もがなごめる貴重なスポットを提供しています。
アキバトリムの地下1階のサーキットバーは2号店となり、つくばエクスプレスに直結し、JR山手線や東京メトロからもすぐでアクセスがとてもいいです。

ラジコンカーdNaNo

京商は、1963年の創業以来ホビーの可能性を追求し続け、大人のための充実したホビーライフを提供し、独創的な機能やアイデアの生んできています。
実車の癖をそっくり味わえる躍動的な走りと、デフォルメなしの忠実な縮尺サイズ、R/C初のICタグ搭載をしたdNaNoは、京商イズムの塊がもたらした革新的イノベーションです。
R/Cカーでの新しい試みであるICタグの搭載したdNaNoは、シャシーごとに登録された個別のIDを識別することで、専用サーキットのラップカウントシステムに対応でき、ラップタイムデータの計測は、専用サイト「dNaNo MY LAP ONLINE」にアップデートでき、ラップタイムデータを自宅のパソコンからでもダウンロードできるシステムになっています。
シリーズdNaNo FX-101には、エンツォ フェラーリ、フェラーリ360モデナ、ランボルギーニ ムルシエラゴLP640、日産スカイラインGT-R V-Spec II Nur(R34)、ポルシェ962C LH、マツダ787B No.55 ル・マン 1991 優勝車があります。

KYOSHO OMOTESANDOでサーキットパーティー

KYOSHOがずっと描き続けてきた夢は、手軽にR/Cカーに触れ、夢中になれる場所を創ることをコンセプトとして40年以上続けています。
2006年2月にKYOSHO OMOTESANDOをオープンさせ、「ショップ」「サーキット」「バー」が融合させ、お酒を楽しみながらサーキットの興奮を味わうなど、大人も遊べる空間を創設しサーキットを駆ける喜びが体感できる空間を提供しています。
手のひらサイズの本格R/CカーMINI-Z(ミニッツ)専用サーキットでは、自分のMINI-Z持ち込んで走らせたり、気軽に楽しめるレンタルミニッツを利用することも可能です。
サーキットでは、照明が15分間隔で朝・昼・夕・夜のイメージで変化でき、4名まで同時に走行が可能です。
KYOSHO OMOTESANDOではサーキットとバーカウンターのスペースを貸切りとしたサーキットでサーキットパーティーができます。
ドリンクのみやドリンクと軽食をセットしたメニューのコースがあり、10名までの歓送迎会や気の合った仲間と楽しむことができます。

Copyright © 2008 京商のラジコンカーをサーキットで走らせる